開催日:11月14日(金)
バロー文化ホール 小ホールにて『税金クイズと講演会』を開催しました。
税金クイズでは中川署長が税金博士、宮嶋統括官が助手になり、税金クイズの答えを面白おかしく解説され正解者の中から抽選で16名にフルーツセットが贈呈されました。
講演会は、オリンピックメダリストの池谷幸雄氏で、壇上で倒立するなどのパフォーマンスで会場を沸かせたり、講演中に自身の獲得したメダルを来場者一人一人に回して、首にかけても、写真も自由に撮ってOKと言ってくだっさたので、来場者はオリンピックのメダルを手に、二度とない経験に興奮しました。

税金クイズ風景 司会:加藤賀裕さん・小栗美代子さん
大嶽支部長あいさつ 税金博士:中川署長・助手:宮嶋統括官

税金クイズ答え フルーツセット当選者

講師:池谷幸雄氏 演台で倒立をする池谷氏 オリンピックで獲得されたメダル
開催日:11月12日(水)
JR多治見駅南北通路において多治見支部役員に多治見税務署の中川署長、片岡副署長、宮嶋統括官も加わって「税を考える週間」の街頭広報活動としてウエットティッシュ800個を配布しました。


開催日:11月11日(火)
バロー瑞浪中央店において、瑞浪支部役員に多治見税務署の片岡副署長、酒井二統括も加わって「税を考える週間」の街頭広報活動としてウエットティッシュ600個を配布しました。

開催日:11月7日(金)
リバーポートパーク美濃加茂でBBQ交流会とモルック大会を行いました。
強風で寒い日でしたが、シートで覆われたデッキサイト内は暖かく、4つのデッキサイトに支部の垣根をこえ6~7名ずつ入りBBQをして交流をはかりました。
グループ対抗でモルック大会を行う予定でしたが、予想以上に暗くルールもあやふやでしたので、対抗戦をあきらめ順番に指名された順番にモルックを投げていきました。
勢いよくスキットルが倒れると歓声があがりとても盛り上がりました。


開催日:11月5日(水)
JR土岐市駅前において、土岐支部役員に多治見税務署の片岡副署長、宮嶋一統括も加わって、「税を考える週間」の街頭広報活動としてウエットティッシュ600個を配布しました。

開催日:11月5日(水)~11月18日(火)
「税を考える週間」事業の一環として支部ごとに、多治見市、土岐市、瑞浪市、可児市・御嵩町の市長・町長、議会議長にまた、地元選出の国会議員に「令和8年度税制改正に関する提言書」を提出しました。

[11月18日多治見市長] [11月5日土岐市長]

[11月11日瑞浪市長] [11月14日可児市長]

[11月14日御嵩町長] [11月17日衆議院議員今井氏秘書]
開催日:11月4日(火)・11日(火)・17(月)
多治見税務署管内の小学校21校から566点の応募があり10月14日に選考会を行った結果、最優秀賞1点・多治見税務署長賞1点・多治見法人会会長賞1点・多治見法人会女性部会長賞1点・佳作6点を選出、それぞれの学校へ出向き表彰式を執り行いました。

最優秀賞:御嵩小学校 税務署長賞:明世小学校

法人会会長賞:養正小学校 女性部会長賞:肥田小学校
開催日:10月25日(土)
産業フェアin可児に初めてブースを出展、税金クイズを行いました。
ブースの位置が会場入り口近くで人目に付きやすく、集まりすぎて混雑しましたが、用意した500個の景品も2時ごろにはなくなり早く片付けることが出来ました。
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開催日:10月25日(土)
可児市文化創造センターalaで開催された「産業フェアin可児2025」の会場にて「税を考える週間」の事業で街頭広報活動を行いました。
大脇会長、高垣支部長を中心に可児支部役員と多治見税務署から中川署長、片岡副署長も加わりウェットティッシュ600ケを配付しました。

開催日:10月10日(金)
多治見法人会主管で、昨年から実行委員会を立ち上げ会場を虎渓山永保寺で行うという事で準備を重ねてきました。
例年のスタイルを崩して永保寺での開催にこだわり、健康経営を進めるうえで、心身の健康だけではなく心の健康も大切とし、永保寺さんの協力も得られ、坐禅体験と国宝や庭園の見学をして心を整える方法を学ぼうと考えました。
総勢113名が参加し式典、協議会の活動発表のあと第2部の坐禅体験では「貴重な体験だった」と思った以上の反響がありました。

恩田部会長あいさつ 大脇県連副会長あいさつ

庭園見学① 庭園見学②

坐禅体験 木全靖陛氏によるパフォーマンス